上久保 靖彦。 コロナ第3波「来年1月収束か」 死者数の増加傾向ほぼ横ばい、変異ウイルスは東南アジア経由で流入の可能性 京都大大学院医学研究科・上久保靖彦氏 (1/3ページ)

#上久保靖彦教授を知っているか|はしのちか|note

🤝 12月• 緊急事態の発動は誤りだった• すでに一部専門家などからは「コロナウイルスとは共生するしかない」との指摘や主張はされていましたが、全体的には否定の方向で世界は動いてきました。

上久保靖彦

⚛ 従って 「日本人は既に55%がK型に感染し、免疫を持っている」というのは間違いです。 そう思えば、上久保靖彦氏は経歴も学歴 出身高校・大学 も十分凄いですし、行動力があるすごい人ですよね。

上久保靖彦氏の集団免疫説を検証|臨床獣医師の立場から

😊 論文と動画を元に概要をまとめます。

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記者会見で【新説】上久保靖彦教授って何者?コロナ第二波は来ない?

☎ 皆さんとともに知恵と勇気をもって、よりよいふるさとを創っていきたいものです。

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号外!上久保靖彦教授のコロナ説はデタラメ!大嘘?

😎 一方、死亡者数はごく微増です。

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号外!上久保靖彦教授のコロナ説はデタラメ!大嘘?

👇 もし、政府の専門家委員会にも出席して政治に参加してもらえたら、もっと政策の方向や対応の仕方もいい方向に変わっていきそうな気がします。

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京大教授「日本人はコロナを克服。年末に終焉」説の論拠

💓 とくに一般人にもわかりやすい命題の一つである上記列挙のうち「16」・・・免疫を維持するためには、適度にウイルスに曝露して免疫を維持するという「ブースター効果」が必要・・・つまり、マスク・三密・ソーシャルディスタンスは必要がない! 適度にウイルスを体に入れたほうが良い! 驚くべき新発見、新学説です。 検査陽性者数はPCR検査人数とともに右肩上がりに増加しています。 K型の免疫があるとG型に対して感染防御が成立 上久保氏は、これらについて感染実験を行い、確認しているわけではありません。

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